>>836
小説読むと、彗星が降ってくる記憶のある三葉だった。だから『私、死んだの?』になる。

酒を飲んだ瀧は隕石が落ちる当日の朝の三葉と入れ替わり、黄昏時には死んだ三葉の魂と会話をしている。

黄昏時が終わると、三葉の魂は瀧が入っていた隕石が落ちる直前の体に入り、三葉生存ルートとなって復活する。