もし、屑屋が世紀末的世界でプラネタリウム業を続けていたとするなら、
拳王やサウザーみたいな世紀末覇者達にも星を見せていたのかな。

もしくは屑屋本人が…

「星の人より諸君に挨拶がある。偉大なる星の人!最後のプラネタリウム業者!
 荒野の勇敢なる戦士!ロックンロールの最高指導者!!我らが帝王!」
「お前達には失望したぞ!…無知なお前らに星を見せようとしただけなのに!
 こちらは望みは、ロボット解説員用の部品だけなのに!…ブーメランで更に壊しやおって!」