最後の「プラネタリウムはいかがでしょう?」は、
ゆめみのあの言葉がチルシスとアマントの時代にも残っていて、
他の星系に届けられた、という壮大な話だから仕方がない。

1本の作品としてみたときに女神様は唐突すぎて意味不明だし、
エンディングの曲も「チルシスとアマント」の歌なので知らないと戸惑う。

でも、それも含めて planetarian という作品なんだから仕方がない。