>>533
ハルヒは、あれは造り手の方にアニメ(漫画映画)という感覚がなかったと思う
消失のエピソードに限って言えば、それこそ君の名は。とかかつての時かけとか、みたいな少し不思議(SF)青春ドラマ的なもの…なんと言えばいいのかな
物語をストレートに正攻法で捻らず造る、そして一番力をいれていたのはやはり気配というか雰囲気というか…あ〜、語彙が貧弱なのでしっくりくる言葉が思い付かないが
所謂空気とかフィーリングとかの部分に命懸けてた気がする。それをキッチリ込めたらあの尺になった、という感じだった
いずれにせよ、消失もガルパンも半端なくスルメ映画…俺の人生、映画館で観た映画の九割は消失(36回)とガルパン(42回)だわ
だが消失は30超えは士官級だったが、ガルパンでは40超えでも軍曹級といった感じだね…消失は当時のスレで100超は一人だけじゃなかったかな…