この映画が言いたいのは「大災害で死んでしまった人にも運命の人がいるし、お前の運命の人も大災害で死んだ人かもしれない」
ということだよね
大災害で死んだ個人に焦点があてられてる
シンゴジとは違った部分で震災後文学だな