繭五郎の大火で伝承は失われたけど、1200年前の隕石のときも入れ替わった誰かのおかげで村が救われたんだろうね
巫女の舞とか組紐のとか、みんな彗星のことを意味してるんだろうな
組紐が並ぶ印象的な場面があったけど、彗星のしっぽの色合いのように見えたし
かたわれ時って言葉も万葉の言葉が残ってるって話だったけど、万葉の時代って1200年くらい前だよね