要らなかったらすまん。さっきまでバイトしながらずっと本作品の
時系列について考えてた。多少間違ってるところもあるかも知れないが、
参考にしてくれるとありがたい。あと、ネタバレ注意ね。


〜三葉幼少期〜
・三葉の母、二葉病死。二葉を救えなかったことを悔やんだパパさん、
自暴自棄になり、家系の神社を継いでもクソの意味も無いことを悟りBBAから離反。政治の道に走る。

〜瀧の世界から観て三年前〜
・三葉、隕石が落ちたことを知っている瀧との記憶がリンクし、
毎朝喪失感に囚われつつ、泣きながら起きる。
・瀧、三葉と入れ替わり、隕石落下の記憶を消失。人生初のパイ揉みを体験。
その後は高校で池沼的な振る舞いをする

・三葉、瀧と入れ替わっていたことを初めて知らされる。
・三葉、口噛み酒を精製、生写真(ry
イケメン男子に生まれ変わりたいそうな。
・その後も幾度か入れ替わりが続き、瀧と入れ替わっていることを自覚する。
そしてしばらくの間瀧とやり取りを続け、お互いの状況や鉄則について確認する。
・三葉に成り代わった瀧、口噛み酒を奉納。『結び』の概念や
この地に眠る「あの世」「口噛み酒は三葉の半身」などの複線についてBBAから知らされる。
・詳しい時期は不明なるも三葉、祭りの前に上京。瀧に会いに行く。
この時代の本物の瀧はまだ中2で、恐らくスマホも別機種。
電話が通じるはずもなく、直接会いに行く。奇跡的に遭遇するも
向こうはまだ三葉と出会う前の姿。結局、邂逅には失敗するも
何か秘密めいた力を感じ取ったのか、瀧が三葉に名前を訪ねる。
三葉、別れ際に名前を名乗り髪飾りを手渡す。
・瀧、三葉から貰った髪飾りをリストバンドとして身に付け、以後隕石衝突や
入れ替わりが起こって後も、片割れ時になるまで着け続ける。
・瀧との邂逅に失敗した三葉、祭に参加。恐らく髪飾りを失ったことにより、
BBAに断髪を志願、浴衣姿に。
・(一周目)三葉、瀧との入れ替わり先で先輩とデートの約束を取り付けたことと、
隕石について触れたメールを送った後、隕石落下。死亡。
・この時点で三葉が死亡したことにより、三年後の瀧との一切の
連絡手段をロスト、お互いに入れ替わることがなくなった。
・(二周目)口噛み酒を飲んだ瀧、三葉に成り代わることに成功。
感動のパイ揉み。ヤバいヤバい。BBAが瀧に理解を示すも隕石までは信じず。
・同時に三葉も三年後の洞窟の中で気絶してる瀧に成り代わるが、
この時点で瀧は脳震盪で気絶、行動不能。
・瀧、同級生の奴ら(名前忘れた)に隕石のことを報告、分担して爆破工作、
放送ジャックを仕掛ける。
この直前に何故かコンビニで買い出しをしたが、避難民に配るための非常食?
・町役場に殴り込みパパさんを説得するも「誰だお前」と言われ失敗。
自分が『瀧』である以上住民避難は困難であると判断。
最終手段としてあの世に行き、三葉の力を借りることに。
・三葉覚醒、カルデラの外で瀧を探す
・瀧、三葉、カルデラの周りをグルグル
・〜スーパー黄昏タイム〜、お互いの記憶を共有し、状況を飲み込みつつイチャイチャ。
瀧、三葉に髪飾りを返却。「お前が着けとけ」←ここ重要。
失念しないように名前を書き込もうとするが、「好きだ」「一」
・黄昏タイム終了。三葉、瀧から受け取った記憶を頼りに作戦続行、
馬鹿親父を説得しに行く。
ただし、瀧の記憶はない。この時に彗星の分裂を確認。役場には既に、
隕石説を信じてなかったBBAと、何故か四葉が鎮座。
三葉の説得によりパパさん、避難指示開始。住民の大半が校庭に避難し無事。
・中2瀧、隕石を確認。「とても美しい眺めだった」