>>494
ほむら自身の願いでありまどかとの約束でもあったまどかを救うと言う願いがもう叶うことがないこと
自らの奮闘が、まどかが自身の存在と引き換えにしなければ叶えられないような願いを叶えるだけの
因果を蓄積させてしまったことを、「かつてあの子が守ろうとした場所なんだ」と自らに言い聞かせて
戦い続ける様に見えて痛々しく感じていたから、新編でやっと願いが叶って良かったと思ってる