------------これは魔法少女まどかの考察に関するテンプレートです---------------------


これに増やしてもいい項目を追加しようと思う

:叛逆の最終は、悪魔ほむらの結界内
:QBが感じた『新しい概念、改ざん』は悪魔ほむらの誕生を指す
:QB星人は、呪い=穢れ を処理する能力を持つ
:QBは嘘がつける、けれど自分たちのルールとして嘘を利用するきがない(止む終えない場合は利用する
:QBには感情はあるが喜怒哀楽といった発起は退化している
:人の世の呪いとはQBが人に取り付いていると言う意味
:この世界の「魔法」は不条理をもたらす存在であり、因果律にすら反する歪んだもので、使うたびに宇宙が歪む
:魔獣は創造神系列の化物で、存在に穢れは必要ない。ぐねぐねになった世界を元に戻す存在=魔法の歪みの調整人
:あらゆる世界(まどかが認識できた世界)はまどかの願いによって崩壊したが、別の力によって再生された
:円環世界での魔女は、穢れごと円環に吸収され、円環内で魔法少女と同化しながら存在している
:穢れが溜まっても直接精神には影響しない
:精神によって穢れの増殖を防いでいるが、精神が弱くなると穢が増えるお
:願い事は、QBが手助けするだけで本人が主体で叶える。だけど100%かなうわけじゃないし、本人に確たる情報
がない場合は、魔法システムが適度な能力を選ぶ