>>207
よく読めば理解できるはずなんだが、
まず概念化の話ではそれを選ばざるを得ない状況である

これと同様の意味としてあなたが言った例え話では
「自分が命を投げ出すことで戦争が終結する。」
しかし投げ出さないことも選ぶことができる。
このように意味が大きく違ってくる。

また、
>それは逆に言えば

からの件については全く違う。
そのような理解になった理由やプロセスを知りたいぐらいだ。

こちらで言っているのは
「選択の余地も無く身を投げ出さざるを得ない状況であっても、それが不幸であるか否かは当事者本人の意思による」
あなたが言っている「不幸な境遇」というのは不幸が前提の言葉なのでここで使える言葉ではない。

さらに、
>「どんなに恵まれていても

と言っていることに関して、そんな話は全くしていないし関係ないこと。
あくまで身を投げ出さざるを得ない状況についての話をしているため。