英雄を佳作と庇護する割にどこが佳作と評価出来るかは一切述べない。ただただ佳作佳作と一点張りするだけ。一時期は傑作だの王道だの今より酷かった
苦し紛れに反論したかと思えば邦画として面白いだの整合性が取れてるだの映画そのものの内容には全く触れない。邦画として面白いなんてドラえもん映画に対する意見にすらなっていない
具体的に批判点を述べられたら途端にスルーを決め込め逃げの一手。もしくは批判意見(≠アンチ)をアンチだの粘着だのと決めつけて叩く

ワッチョイ無しでもバレバレな件について
そもそも本当に佳作以上の出来ならここまで批判や不満が出てくるはずがない
ひみ博や新日本は神作だったのにどうしてこうなった