劇場版魔法少女まどか☆マギカ 第132話 [無断転載禁止]©5ch.io
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0076見ろ!名無しがゴミのようだ!(帝国中央都市) (ワッチョイ d726-ChPp)
2016/06/02(木) 16:56:32.46ID:22cVLI+90全部読んできました 多分理解は間違っていないはず 足りないとしたら説明能力か....!
なるほど、決してどちらかに確信を持ってるわけではないのね
まあ今回の議論に於いてはあまり重要じゃないから質問自体無意味に等しくて申し訳ないんだけれど....
>帝国君は「自分は決定論には否定的だけど異論は認める」という立場みたいだけど
ほむらが魔法少女でなかった世界は決定論で、その後の並行世界は非決定論
なんて考えることもあるけれど、基本的にはその通り 決定論には否定的です
ほむらが魔法少女でなかった世界で、まどかと同じ願いを叶える者は宇宙の終わりまで存在しない、ということは決定してると思ってる
ほむらが魔法少女でなかった世界
↑何か言いやすい言い方ないかな 格好良く原軸とか言いたいけど俺が命名すると純粋遡行議論みたいになってしまう...
>現代科学は決定論を否定してる&>>74
安心した
>多世界解釈は「次にグーを出す僕もいるし、パーを出す僕もいて、チョキを出す僕もいることが決まってる」
これはどっちの意味だろう?グーを出したとしたら、グーを出す前からグーを出すことは決まっていたのか、それともグーを出してグーである世界に確定したのか
後者だとコペンハーゲン解釈と同じに思えるから、前者なのかなと思うけれど
>「無数の未来があることが決まってる」多世界解釈は、決定論的ではあっても決定論とは明確に異なると思う
多世界解釈は、一つの世界に限って言えば、その世界は宇宙の終わりに至るまでの全ての事象が決まっているので決定論
とある事象に限っていえば、それは世界によって違い複数の可能性がある、というふうに思っています
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています