>>511
1は親殺しのパラドクスが無視できないパターン、
2は分岐した平行世界、
3は独立した平行世界
よね。1と23の間には超えられない壁があるけど、2と3も大いに違う。
3は全く同じ顔で全く同じ記憶で全く同じ精神だけど元のまどかと連続していない「別のどこか」のまどか。スワンプマンと一緒だよ。
2は分岐点まさにその点において元の世界と連続性を保つので、スワンプマンで言えば落雷が起きる前の人物。
この差は非常に大きい。