>>474
また全部読まず口挟むけど

�@
世界の構造が「過去に移動するにはどうしたって独立した平行世界になる」のでないなら、
ほむらの願いで独立した平行世界に移動するのは不自然。

�A
�@を前提とすれば、ほむらが積極的に別の鹿目さんとの出会いを願わない限り、
独立した平行世界の鹿目さんとやり直すハメにはならない。

�@と�Aどちらかに否定する要素ある?