>>471
>いえキュゥべえの台詞で語られています
ん?「具体的に」語られているの?
具体的に語られていたら、あなたも「その二つの考え方なら○○の方がマシ」なんて個人で変わるような曖昧な言い方はしないと思うんだけれど
「過去の可能性を切り替えることで」という台詞も、分岐説既存説どちらにも取れる言い方をしてるのに、何故か分岐説だと決め付けているよね
決め付けるのはやっぱり都合の良い解釈じゃないかなぁ....
二つの可能性が考えられるけれど、という話ならやっぱり具体的には語られてないよね

>語られていないとして言葉を付け加えてるのはあなたです
語られているの?語られていないの?どっち?
具体的に語られている上で無いものを付け足すのがおかしいというのは分かる
具体的に語られていないのであれば他の描写等を踏まえて考えるのは当然のことでしょ?

>巻き戻った時間がその後どうなるかについては、遡行回数については今議論の対象とはなってません
ごめん、誰がそれを議論の対象にしようとしたの?
俺はこんな基本的な部分すら決まっていないのに、と例で出しただけだよ

>あなたの説の肝の部分が作中で全く語られていないから問題なのですよ
俺にとっての肝は「可能性を切り替えた」ということなんだけれど
もし語られていたらそれで決まりなんだから今こうして議論してないでしょ

>いえ、存在することは移動している以上、前提です
存在が明言されてない、じゃなくて、存在について明言されてない、ね
>>463でそれを暗に認めてくれたから大丈夫

>そもそもその世界で恭介はギタリストなのか>→魔女結界内の出来事、そうとは限らない
>それではなぜ変化してるのか→並行世界という演出
>分かりやすく整理するとこうですはい
え、それって正に都合良く解釈してるじゃん....
結界内の出来事が「必ずしも」現実を反映しない
であって、
結界内の出来事が「必ず」現実を反映しない
ではないでしょ?
さやかの魔女と上条に深い繋がりがあるのは明白だし志筑さんに似た使い魔も湧いている
魔女図鑑に「在りし日の〜」とあってそれでも無関係!というのは無理があるなぁ....

>ほむらの願いを改ざんしたり
具体的に説明をどうぞ
それに対する反論を俺はしたけれど、それに対する反論は返ってきていない

>ほむらの能力を付け加えてりしてまで
今は時間遡行の能力を具体的にしようという議論でしょ?
過去に戻ったことは分かっている じゃあどういう仕組み?という話だよ?

>それに自分はこの作品が一切矛盾がないとは思っていないので
それには同意するけれど、あなたは上条の件を、
「矛盾してるけれどネタ要素だから重要でない」ではなくて、
「そもそも矛盾してない」と考えてると捉えて良いのね?

>(4)の説はまだいいにしても、あなたは単独説です
単独説=正しくないという認識なの?
論理ではなく人数の差で攻めようとするのは不利だから?