>>454
ロック調というものが分からないけれど結界内の音楽はそうだね
人魚の魔女。その性質は恋慕。 在りし日の感動を夢見ながらコンサートホールごと移動する魔女。
回る運命は思い出だけを乗せてもう未来へは転がらない。 う何も届かない。もう何も知ることなどない。今はただ手下達の演奏を邪魔する存在を許さない。
↓
人魚の魔女。その性質は恋慕。ギターが鳴り響くコンサートホールの中で 在りし日の感動を夢見続ける魔女。
繰り返す時間の中で僅かな違いこそあれど、 運命の車輪は冷徹に回る。

>>456
>巻き戻った時間がどうなるかについて考えてないだけ
巻き戻った時間という基本的なところは考えてないけれど、他は具体的に設定してると?

>主語は暁美ほむらだよね
「時間遡行者・暁美ほむら。(時間遡行し・能力を使い)過去の可能性を切り替えることで、幾多の並行世界を横断し」
だから、どちらとも取れる
元から観測することで元の可能性と切り替わるという主張

>前も言ったけどAとBを横断するという表現からすれば ABは存在するものとして受け取るだろう
そりゃBが無ければそこへは行けないからね
でもBの存在は元からあったのか分からないわけで

>元からあった vs ほむらが作った(生んだ)
自分は50%50%の認識

>ここにこだわって突拍子もない解釈をとることの方が理解できない
在りし日の感動とあるし、普通に考えればやっぱり上条がギター弾いてたんじゃないかなぁ....

>このスレでさえ少数
そもそもが少数ww その自覚はあるよ 矛盾点のないという自信であって