>>85-86と>>367で唱えた持説に今のところ反論は二つ
・それで願いを叶えたと言えるのか?
これに対する自分の反論は>>398 しかしやはり分かり難いらしい....
>>417で確認はしたけれど理解してもらえるかどうか

・時間遡行という言葉に適しているのか?
ほむら視点で、自分の体験した過去に戻ったのは間違いない
QB視点で、ほむらが元いた世界は未来の可能性の一つではあるが、その世界のQB自身が体験する未来には確実にならない(だから時間遡行と言えないのであれば1以外そうなってしまう)
I時点からII時点までの期間を何度も繰り返している
これらのことから時間遡行という表現を使うのは何の問題もないように思う

>>426
自分は過去だという認識 >>402に同じく
洞穴生活は少し極端だと思うけれど、それでも時間的には過去だしね

そ‐こう〔‐カウ〕【遡行/×溯行】
[名](スル)流れを上流にさかのぼって行くこと。「渓流を―する」

I時点からII時点先へと流れる時間に逆らっているので時間遡行で良いはず
>>85にも書いたけれど、並行世界を作ってその世界のI時点に移動するのではなくて、I時点に戻ることでその世界が並行世界になるという考えだから
ただしほむらがI時点で観測していなかった事象は必ずしも同一にはならないので、I時点以前もA時間軸のそれと同一にならないだけ