原作者曰く海馬がアテム狂になったのは闘いの儀を見届けず折り合いつける機会を失ったから

闘いの儀呼ばれなかった→前世から因縁あるライバルはなんだったのか

闘いの儀に呼ばれた→見届けなかった海馬の自業自得だしなんで砂漠にいたんだ

話の起点からして無茶だから結果勢いだけで押してく映画になった印象
今は迫力ある映像と音響で補正掛かってるけど設備整ってない自宅で見たらスカスカで冷めるタイプ