海馬とアテム会わせるために

・闘いの儀を乗り越えた遊戯の決意を無下にされる
・BC編で憎しみを捨て去り夢に向かって再出発した海馬がアテム狂になる
・作品のテーマに反するからアテムは復活しないと宣告してたのにあっさり復活
・アニメばりにカード至上主義の世界観
・原作一年後設定なのに起動エレベーターや宇宙ステーションと科学が発展しまくる

今まで大事にしてた物を踏みにじりすぎ
これらを「海馬の執念」の一言でまとめられるのたまったもんじゃない

あとエンディングで遊戯や藍神達は爽やかに終わり海馬は目的果たしたけど弟のモクバは唯一の肉親を冥界に見送ったんだよな
公式だと健気な弟扱いしてるけど兄貴の自殺もどき手伝うとか随分気持ち悪い兄弟関係になっちゃったな