昨日海老名J25行ってきた
とりあえず特に印象に残ったことだけ書くと
これをこの作品本来の音とするなら重低音は思った以上に強いのが「正解」なんだなと思った
過去最も立川に近いと感じる重低音で振動もくる。ただし誰か言ってたけどすぐ収まる
一方キャラ声は言われてる通り小さめ。籠もってるというほどではないが多少の違和感も確かにある
設備のなんらかの問題なのかSW用の微調整が生きてるためなのかわからんが大宮とかも行けばわかるかな
ただ聞いてるうちに慣れるレベル。セリフも何度も見てるからかもだが聞き取れる
これが正しいと思えるシーンもあった
咲希の「ちょうちょ」が正に大人しい女の子が普段喋る声に聞こえてイメージぴったりだった
(他では声がでかすぎてある意味「らしくなかった」んだと思った)
これが正しいならこの音域はほとんどの劇場で基準よりでかく出してることになる
あと気になったのは役人の声は真後ろというより後ろ、左右、上から包み込むように聞こえた感じ(反響のせい?)
「それはない」のアズミパーシングの発砲音は真後ろから聞こえた(役人第一声と違い音が瞬間的だから?)
左右と後ろのスピーカーの音量が特別でかいとは思えなかったが左右・後ろの音が定位感良くとにかくよく聞こえる
ただサイドスピーカー(後ろも?)から謎の音が色んなシーンで聞こえたがあれはなんだったんだ?
何の音かわからんので説明が難しい