前スレのネタ蒸し返しでスマソのだが、黒森峰時代のみほがプラウダ戦で水没した戦車を救助した件。

戦車道では初心者が恐怖にかられて戦車を捨てて、敵前逃亡しちゃうことがあるんだよねー。
ほら、最初の練習試合の1年生チームみたいにねー。

西住流がそんなこと許すはずないよねー。だから黒森峰では経験の浅い生徒搭乗の戦車は
ハッチを外から南京錠でロックして、フラッグ車の車長が鍵持ってるんだよ。
だからみほは鍵開けに行かざるを得なかったのさー。

えー?ハッチに南京錠でロックする馬鹿がいるはずねぇだろう!って?
昔、ノモンハンって所でソ連軍がやりました。マジで。

島田流家元の本棚にあった『本当にあった怖い戦車』にも載ってる筈だよー。