ブリブリはあんま評価されてないからまだ良いけど雲黒斎は完全に過大評価
脈略無さすぎてヒロインの感情移入しづらいドラマ、二段構えと見せかけての単なる二度手間落ち、しんのすけの池沼全開のピンボケや振舞い、ラストのヒロシの応援とかSFがどうとか全体的にスタッフの話に酔った様な臭いノリ
その酔ってでも作りたかったであろう話も、意味深の様に張り巡らしていた伏線で、結局回収したのはラストバトルのゲーム式操縦ぐらいで、せいぜい中学生ぐらい騙せられるかその程度の物
金矛並の野原一家のキャラの弱さ、タマタマ~カスカベぐらいのキレが無い演出、クレしんで無くてもいいスタッフの自己満足止まりのクオリティの脚本

具体的に上げたが、ショボくてもちょっとした完成度を取るか、壊れてても子供としてなら純粋にそれなりには楽しめる最近の作品どっち評価するかそこはまあ人それぞれだし、
ケツやB級の辺りはそんな目の色変えていきり立つ所でも無いんじゃね
ターゲットや傾向が違うだけで映画としてのレベルなんて同じ程度だし、
野球で防御率5点台の投手と、打率2割ちょっとの打者比べるような物だわ
元々子供騙しで、脚本なんぞいくらか壊しても暇潰しぐらいには楽しめるのがクレしんだから俺は後者が良いけど

まあ勿論脚本も壊さず楽しめるヘンダータマタマヒヅメオトナカスカベと比べれば、
初期という以外に評価されてる理由が見られない、今の作品と紛らせてもまだマシな方ぐらいの物でしか無いゴミだが