>>852

その「胸の剣」とやらでどうにか出来るなら、それが欠けていない誰か、例えば猪王山あたりでどうとでもなったろうがw

終盤の熊徹の台詞と行動は、「卯月でもどうにか出来るだろうけど、卯月じゃない、自分が九太を手伝ってやらないとならない」て事だ。
この場合、九太の胸の穴は本質的には関係無い。
熊徹は、師父としての務めを、自分自身の為に全うしたかったのだ。