宗師候補の一番弟子同士で代理試合させるのが選出の条件にして、戦ってたら魔人ブウの湯気みたいに一郎彦の闇が別個体として具現化し、出てきたボスに双方親子で立ち向かって勝利!みたいのなら直球ジャンプ漫画でスカッと出来ただろうな
ただの単純なエンタメにしたくないんだろうけど、ずっとその単純エンタメポジションが空いたままだったからドラゴンボール超なんかが歓迎されてるわけで
スタジオ地図のプロデューサーたちは細田の得手不得手を理解して有効利用の仕方をちゃんと話し合ったほうがいいと思う