>>786
ガイドに載ってた虚淵のシノプシス段階の話ね
TV本編の小説化ではそのシノプシス段階が生かされたようでまどかの自我で話したのはほむらと別れた時が最後だとまどか自身が言ってた
それさえもまどか本人ではなくまどかの分身のような人形に対応させたという独自設定だったが
砂漠でほむらに囁いてたのはファンに間では幻聴との説も根強いようだ

まあ考えてみればそのシノプシス段階の話もその小説部分もおかしくはあるね
自我も人格もないまどかがほむらはもちろん世界の魔法少女のお迎えに行くことになるのだから
さやかだけには未来のバイオリン弾きの上条を見せた上で導く特別扱いってのもね
このさやかのお迎えの時点では自我も人格もあるとなるとね