>>239
脚本にあった気を抜いてる描写がないのはやはり問題だったけど
「ただの光線銃」は悟空を貶す為にわざと卑下した台詞で本当は相当な威力なんじゃないか?
切り札にしてるくらいだし

「健闘は讃えてあげますが、しょせんは『たかが』サイヤ人です」
「あんな強靭な肉体なのに、『ただの』光線銃で倒れてしまった」
ここらの台詞はおそらくナメック星での悟空の「しかもそいつは『たかが』サイヤ人だった…」に対する返しになってる

伝説の超サイヤ人から「『たかが』サイヤ人に負けたんだよお前は」なんて皮肉かまされたから
例えデスビーム級の威力がある銃でも「『ただの』光線銃で倒れてザマァw」と言い返してやりたかったんだろう