今回の映画を盛り上げた、音楽担当の高木洋さんの功績は大きいと思う
OPとEDと挿入歌を除いて、終始何かバレエっぽい音楽だったし
当たり前と言えば当たり前なんだが、それが出来る人が最近少ないんだよね