機関銃を乗せなければねって冗談っぽく言っているが、二郎が取った手段は
防御装置を徹底的に省いた零戦。攻撃優先でスペックは満たしたがパイロットの命が犠牲となる。

パヤオが取った手法もアニメーターを徹底的に酷使し潰していく。結局、後継者は育てられず。
残した作品は優秀だが結果、死屍累々で何も残らなかったというのが共通点。