つかこの映画は別に誰かを非難したり、否定する為に書いてるんじゃないと思うけど

夢と言う物のポジティブな面とネガティブな面の両方を「同時に」描いてるのが面白い所だと思う
その両方の側面を見せている
良い悪いの二元論で語る、ましてや二郎が悪いかどうかなんて見方じゃこの映画の面白さ分からないだろう