菜穂子が二郎のどういうとこが好きなのかもよくわかんなかったな。
命の恩人てだけ?少女の頃の思いをずっと持ち続けてたってこと。
白馬の王子様が二郎。
二人の生活も愛する者ならこうやるべきだというくらい形式的で
優等生な感じがした。