>>162
台本を見ると、お絹は悲しいくらい二郎からは意識されてないね。最初の出会いでも二郎は扉を閉める
彼女より背後の菜穂子を見てる。震災後の対応も紳士としての振る舞い以上の意味や感情はない
だから軽井沢で菜穂子と再会した時の「私とお絹にとっての王子様」発言にも意外だという反応をした