季刊エス新房監督インタビューまどか☆マギカ次回作の構想
「なぎさの願いはその場の勢い、深い考えがあったものではなかった」
「なぎさの本心は人間に戻った後、縫いぐるみでいる姿は他人に取り入るための演技」
「なぎさには罪がない、なぎさは他人に殺意を抱いたことはない」
「人ではないものを殺しても罪にはならない。魔女を殺すことは罪ではない」
「少女の死を描くことには抵抗がある。だからなぎさには小学生に戻ってもらう必要があった」
「魔法少女達に罪はない。罪があるのはなぎさがかわいい事だけ」
「なぎさは敵側にいるべき存在ではなかった」
「自分の中では今回のなぎさは主人公として描いた」
「試しになぎさで抜いたら精液がいつもより沢山出たので自分でも驚いた」
「なぎさに対して性欲を抱いた事がほむらの罪、なぎさを救おうとしたのがマミの愛」
「なぎさはマミを食べるべきではなかった、叛逆ではマミが性的な意味でなぎさを食べた」
「なぎさの苦しみは自分のお菓子好きが原因、自業自得」
「ほむらはなぎさを犯そうとした事について反省の色がない、だからお尻を叩きたい」
「ほむらはかわいいので呪いから解放されるべき、次回作はなぎさによる解放の話になる」