>>112
最後の台詞は「また、行ってしまうのね」かな
無限彼方と無限博士を重ねている台詞ですな
スカーレット・サイファは、過去無限博士と共同で研究していた時から、
無限博士に特別な感情をいだいていてずっと追いかけているのだろう

ユグドラシルも無限博士の亜空間潜水艇の技術が欲しいということで
スカーレットと目的が一致していたってことだよね
で、亜空間潜水艇を動かすにはフリントがキーになるので無限彼方を追っていたと

映画の感想としては
無限彼方が決断・決意をするところまでしか描けなかったという点について、
やっぱり詰め込み過ぎなのかなとも感じた
決意してからのほうが色々と苦労あるのにね