>>50
つかいわゆる「物語上のお約束」ではほむらの作ったような世界って
例え問題がなくても否定されるべきものとして描かれるのが常ではある
それはもう人の尊厳とか観念とかのレベルの問題

まあそれでもあの世界を多少なりとも肯定してしまいたくなるのは
ほむらが辿ってきた道筋と支払ってきた代償を知ってるからだろうなあ