偽見滝原で完璧に鹿目まどかとしての生活を満喫しているあたり、
「次はほむらちゃんか…懐かしいな。パパ、ママ、タツヤどうしてるかな…」
「よしっ、仕事の事は暫く忘れてちょっと楽しんじゃおうかな!」みたいな
そんな気持ちがまど神様にも少しはあったのかも知れない