>>968
堀越のほうは身近な人の幸せなんてどうでもいいんだ
嫁も結局は自分の夢以下。どうなってもしらね
飛行機が作りたいからこの世は生きるに値するぜ
という映画
かぐや姫は
死ぬことがきまってから
やっと大嫌いなこの世すら生きているというだけで素晴らしかった
という映画

これが根底では同じか?