劇場版魔法少女まどか☆マギカ第62話
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0007見ろ!名無しがゴミのようだ!
2013/11/02(土) 17:35:24.32ID:j7gJT0Sh◆◇◆と思ったら、虚でも思いつかない良作理論を思いついてしまった(自爆◆◇◆
自分で作った新しい世界であっても円環の理能力と神の力によって
その時間軸でおきる未来は予見できた。(確実に)
それなのに、まえもってほむらにリボン通信でQBに円環の理の真実をしゃべらないよう
に忠告もしないでこの事件発生を黙認した事になる。
そう、まどかはすべてを知っていなければならない。
すべてを知っていてほむらがあのような姿になり、闇に落ちる事を容認したのだ
なんというまどかの鬼畜さだろうか?これほどひどい少女って見たことが無い
この脚本家はいったいなにを考えているのだろう?自分でつくった物語を把握できていないのか?
そして円環の力をデビルほむらに取り上げられ、世界も改変されてしまったので
ここから先はまどかでも未来がどうなるか見えないだろう。
あの物語の先を知っているのはデビルほむらだけだ
【このアニメはまどかがほむらに丸投げする物語・・・とおもったが】
まぁ究極にー
そうめっちゃくちゃ最大限に、時間無視できる存在設定を利用した場合。
時間を無視できる存在というものが二人になったとしたら、まどかが神になる瞬間と同時期にデビルほむらがアクセス可能
という理屈が成り立つので・・・
二人の性格を考慮に入れて展開を予測した場合
デビルほむら「私よ、ほむらよ、まどか・・・聞こえる?私がわかる?」
アルまどか「ほむらちゃんなの? その姿と力は、すごい。どうしちゃったの?」
デビルほむら「この私、・・・この私が生まれる未来にして、あなたを助けられる未来に」
アルまどか「あなたの生まれる未来?・・・ あ!でもこれだと、その先は私には支えられない。
こんなのダメだよ!ひとりぼっちになっちゃうよ〜」
デビルほむら「私の願いは、あなたの助けになる事だから、大丈夫一人にはならないわ。必ず自分に勝利して
戻ってみせるから」
無限の時間の中、考えた挙句。まどかはデビルほむらの願いを聞き入れた
その瞬間に時間軸改変が実行されていく
なんつって
んー、自分自身でまさか良作として完全成立できる理屈を構築するとは思わなかった(ワロス
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています