菜穂子が山から二郎のとこ行ったのって少しでも元気なうちに二郎の仕事を妻として支えたいからって思った
その気持ちを汲み取ったから二郎は仕事に徹したんじゃないかな?
山に見舞いに行かなかったのは知らん