>>727
いったいどこに影響を受けたのか聞いてみたいな
堀の小説は近いうちに訪れる死に一緒に向き合って支えあっていくことで
初めて分かるような生の意味を見出し死の意味を理解していく物語
駿の映画にはそんなもんなかったように思う