菜穂子がお絹は嫁に行くみたいな話をして、二郎はお絹を意識してたっていう設定だったの?と思った俺。
まぁ菜穂子とくっつくからすぐに意味が無くなって意識しなくなったが。

とはいえ、ヒマさえあればオナニーできるあの年齢、背中に当たった胸の感触はそうそう忘れられないよな。