>>395
暇だから「スキンシップをはからせた」も論破してやろう。

・当時菜穂子は10代前半しかも上流階級、一人旅でなく付き人が付いて当然
・付き人が男だったら、二郎の出る幕無しでストーリーが破綻する
・菜穂子がケガをしても、体力的に勝るお絹がピンピンしている以上
 何らかの方法で職務を全うする可能性が高く、次郎が出て行く理由が薄まる

こう考えると、付き人であるお絹が怪我をするというのが
もっとも美しいストーリーになる