>>235
>ファシスト体制を打ち破った技術者は連合側にもいる
だからそういったイデオロギーの話じゃないんだってこの映画は
堀越が生きた時代だけによって真っ黒にされるのはどうかと思うね
実際ハヤオが堀越二郎を主役に選んだ真意は一観客にはわからんけど(只の道楽かもしれない)
この映画がいかに堀越を右翼左翼といった価値観から取り戻しているのがよくわかる
百聞は一見にしかずとにかく映画を見てから判断しろよ