天国と地獄、月と鼈、雲泥の差。まさに映画。
あとは少し古くて局所的になるが『トレマーズ(制作費1100万ドル)』とか。
そこら辺は「低予算SFを語る上での最低ライン」になるかと。個人的に!だけど。
一概には言えないが、実写は経費がかさむ、そこから予算削減の為に発達したのがCG。
『第9地区』はエイリアンと宇宙船などが全部CG。
それとこれは2009年の参考まで。
ttp://d.hatena.ne.jp/taroukaja/20100107/1262871845
『ATOM』日・米・台/制作費 6500万ドル
『Planet 51』制作費 米・西・UK/5000万ドル
『9 / シェーン・アッカー』米国/制作費 3000万ドル
『ナットのスペースアドベンチャー3D』ベルギー/制作費 2500万ドル
『よなよなペンギン』日本(松竹)制作費 15億円(1500-1800万ドル推定)
ではバイチャ。