>>578
なんでそんな言い方するかなあ
自分は映画肯定派だが、ここ粘着アンチだけじゃなく狂信者と言われても仕方ない人も確かにいるよ
米たに監督は
「人を守るヒーローを続けていく中で、家族を失い意義を見失いそうになっていた虎徹が、バーナビーと出会い、
再びヒーローとしての意義を見出していく、普遍の物語。そこをわかっていただけたら…」
と言ってた
だからライジングは期待していいんじゃないかな?
ヒーローの意義を再び見出した虎徹が描かれるわけだから
ビギニングは好きという人とガッカリした人を二分してしまったあまり幸せな結果をもたらさなかったと正直思うけど
ライジングでは、またみんな一緒になって楽しめると信じている