なんか自分の感想の押し付け愛になってないか?
読んでない人は、小説版読めばいいと思うよ。
結構映画版だけより納得出来たので。

鈴羽も他のラボメンも、後々別世界線の記憶うっすら思い出してる様な描写あるし、色々補完出来る。

オカリンも助手も一応まだ10代の若者。
仙人じゃあるまいし。
考えや行動がブレブレだって仕方ないじゃないすか。人間だもの。
キスは、二人にとって世界線を越えた強烈なエピソードだからこそ的な感じでファンタジーなんだよ。

という事で、エンターテイメントとして楽しく映画を見れた自分は幸せ者だなー。
楽しめなかった人は、まあ御愁傷様です。