あくまで一回見た後での要望としては
最初から岡部倫太郎の消失、から入った方が良かったと思う。
一年前と変わらない秋葉原、ラボとラボメンたち、でも何かが足りない、からの岡部倫太郎って誰?
というストーリー展開。
中途半端にSG世界線での一見幸せな光景を描く位なら、最初から不穏な感じで進めて
だんだんと何が起こっているのかを明かしていって、最後にオカリン救出からのみんなで大団円、
の方が後味スッキリ楽しめたと思う。