二回目見てきた
これやっぱ矛盾はないよね、後付けというか理論の拡大はあるけど
無数の世界線の記憶はデジャヴとなって今の自分を作っていて完全に無かった事では無い。アニメ22話で紅莉栖が岡部に慰めようとして言った無数の世界線の記憶が今に繋がっているってのが真実だった感じだな。
今回の話でそれを正しい理論としたわけ
紅莉栖の服が変わっていたのは周りの風景の色合いも変わってたから演出と解釈
最後の岡部だけの世界もよく見ると風景が揺らいでいたりしてSG線に戻ろうとしているのが視覚的にわかるようになってる
ムービーメールは演出かな?
あと、最後紅莉栖が岡部にあなたを観測し続けるって言うの実質告白の返事だよなw
二回めの方が楽しめるなこれ。アニメ全話復習したからかもだけど
アニメだけのにわかだから間違ってるところもあるかもしらんが勘弁してくれ