昨日2回目行ってきた。

2回目の方が細かく見る事が出来て面白く感じた。
OPは、元々派手さを求める作品でもないし渋くていい表現だと思う。

あと、ショタリンはキスされて照れた後、
助手に行きなさいと促されて、決心した風の表情になってまゆりの元に走っていってたけど、
キス〜走り去るまでのショタリンの心境変化はどんな感じなんだろうか。
照れ屋の少年が、見知らぬヘンタイ姉さんから鳳凰院のキッカケと勇気をもらった、だけじゃ解せぬ。
もう少し何か説明、解説が欲しい。

昨日は川崎の19時45分の回で見たが、
中央ブロックがまばらに埋まっていたので、平日夜の割にはまあまあなんじゃないかと思った。
おまえら系3割、普通7割で、
レディースデー効果なのか、1人で来てる女の人もぼちぼちいて内心ほっとした。