庵野はこんなことやってる場合かねえ・・・


 「大島優子の存在感をキムタク絶賛」
   向かってくる敵との戦闘シーンも“ターミネーター”に負けぬ迫力だが、
   そのアクションシーンの撮影が大変なのである。アニメ『新世紀エヴァン
   ゲリオン』で知られるアニメクリエーター・庵野秀明氏がコンセプト・設定
   協力を務めており、アクションシーンの絵コンテを描いてくれる。毎回の
   割り本にそのイラストがあるので、現場でそれを見ながらスタッフが
   「このシーンを撮るにはワイヤーアクションしかないよね」という風に
   工夫を凝らすのだ。「それでボコボコになってます」と木村拓哉も苦笑
   しており、すでに過酷な目にあっているらしい。
   http://news.livedoor.com/article/detail/8153223/


 安堂ロイド 製作スタッフ
   コンセプト / 設定協力 - 庵野秀明、鶴巻和哉、前田真宏