公開劇場や公開劇場数だけ考えても予算規模は見当がつくからこれ以上作画に凝るのは無理だろ
全2巻のOVA向けに作ったアニメを期間限定で劇場公開した時が丁度この位の規模だった

ただスポンサーが小規模なせいか、BDでお約束の本編に入るまでのスキップ不可能なロゴムービーが少ないのは大変宜しい